地域社会とともに

Along with the local communities

宅都グループは、
企業活動を行う地域と
そこに住む人々とともに
地域の活性化や環境保全に努め、
企業市民として信頼される存在と
なれるよう
活動を行っていきます。

私たちが取り扱う不動産と言う事業領域は、地域社会と常に密接な関係に有ります。私たちの営業活動自体が地域社会に貢献することが前提であると共に、地域と一体となり、町の活性化や交流・貢献につながるよう、支援や交流活動を積極的に行っていきます。

大阪対がん協会への支援

がんと闘う患者の QOL(Quality Of Life)の向上を社会的側面から支援 したいという想いから、がん患者のサポートや医療従事者の支援事業を精 力的に行っている大阪対がん協会に対して、寄付金と、宅都グループ主催 イベント「宅都祭 2019」においての協賛金を寄付致しました。寄付金は がん知識の普及・啓発をはじめ、がん健診などの予防運動、がん患者に対 するケアサポートなど、大阪対がん協会の今後のがん対策活動に幅広く役 立てられます。また、大阪対がん協会への寄付金に対する感謝状の贈呈式 が執り行われ、宅都グループもその対象企業として表敬を受けました。

天神祭船渡御への参加

例年、関西を代表する大手企業様の船が並ぶ天神祭船渡御に、 様々なご縁とご協力により宅都グループが初出船しました。約200名を乗せた我々の船は夕方より大阪中心部を流れる大川に出船し、天神祭奉納花火の元、100隻近くの大船団に加わり大阪の由緒ある祭文化を盛り上げました。

箕面市小野原春日神社秋祭り

100年以上も歴史のある、方策に感謝し、五穀豊穣を祈る秋祭りです。管理オーナー様から参加のお誘いいただき一昨年から参加しております。地域の皆様と一緒におみこしを担がせていただきました。管理オーナー様だけでなく、たくさんの地域の皆様と接する良い時間となりました。

みちのく未来基金

宅都グループでは「真に東日本大震災の復興の礎となるべき被災した遺児たちがその夢や希望を諦めずに成長し、故郷の復興のために役立ってほしいとの願いを込めた進学支援のための奨学基金」であるみちのく未来基金をはじめとし、様々な団体に寄付を継続して行っております。

地域社会とともに 宅都ホールディングス 不動産管理・賃貸・住まいと暮らしの住総合企業

宅都ホールディングス、宅都(タクト、たくと)グループは大阪府大阪市に本社を置く住まいと暮らしの不動産総合コンサルティング企業です。お客様や従業員、地域社会に対してCSR活動を推進しています。住コンシェル宅都やミニミニFCによる賃貸物件や賃貸マンションの募集や紹介、お部屋探しのサポートや、宅都プロパティの不動産管理事業、収益不動産の開発や売買、保険、家賃保証、入居者向けのライフサポートに至るまで、入居者と不動産オーナーをトータルにサポートする住総合企業です。私たちの活動する地域社会や地域にお住いの人々に対して行うCSR活動も展開を広めていきます。賃貸マンションやアパートの入居者募集や建物管理、お客様にはお部屋探しや物件の仲介、入居後のライフサポート、また不動産の購入や売却のサポートなど、住まいや暮らしに関するサービスを提供する総合コンサルティング企業です。